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白紙


令和8年度 指導者研修会


---What's New---
    
1. 指導者資格の義務化
    〇 ベンチ入り指導者1名は必ず保有していること
    2. 大会規約に 県軟連取り決め及び申し合わせ事項を追加とその説明
  • 3. スピード化マナーに関する事項、プレイに関する事項
  •  〇 遅延行為とみなされる投手の牽制球はさせないように指導
  •  〇 返球を受けた投手は、速やかに投手板に着き投球動作に入るように指導
  •  〇 投手は投手板についてサインを見ることを徹底指導
  •  〇 監督、捕手のサインは複雑なものは無くし進行が遅れることのないように徹底
  •  〇 攻撃側の第一打者、コーチャーは攻守交代時に行われるミーティングに入らず速やかに所定            の位置に着くようしどうの徹底
  •  〇 打者はサインを見るときは必ず打者席内で見るよう指導の徹底、またサインの簡素化お願い             したい
  •  〇 第二試合以降は、前の試合終了した後20分を目安に、継続して行う場合は30分を目安に次の            試合を開始する                                                       
  • 4. 注意すべき規則、試合中の禁止事項(項目のみ記載)
  •  〇 スリーフットレーン 野球規則 5-09a11
  •  〇 正しいスライディング 野球規則 6-01j
  •  〇 危険防止(ラフプレイ禁止)ルール
  •  〇 アピールの場所と時期 野球規則 5-09c
  •  〇 打撃妨害と監督の選択権
  •  〇 抗議権を有する者   当該プレーヤーか当該プレーヤーと監督のいずれかとする(県軟連学童部)
  •  〇 打順表の記載 大会規約第8条(3)
  •  〇 試合の挨拶  終了後の大会本部、相手チームへの挨拶は不要
  •  〇 学童用バットの使用制限
  •  〇 試合中のグランド内での水分補給の取り扱い
  •  〇 投球数について 一週間の投球数に制限(210球、4年生以下180球)
  •  〇 グッドマナーの採点基準変更
  •  〇 試合中外野ファウルグランドでの準備練習最大2組4名迄とする。但しグランドによってローカル           ルールがある場合はそのルールに従ってください。                                                                                         以上